生活支援ハウス

運営の方針

  1. 高齢者の特性に考慮した住みよい住居を提供し、利用者の自主性の尊重を基本として、利用者が明るく心豊かな生活ができるよう、食事の提供、入浴の準備、相談機能の充実、余暇活動の援助、疾病、災害緊急時の対応等処遇に万全を期することを基本といたします。
photo_09.jpg

ページのトップに戻る

サービスの内容

食事の提供

利用者に対し、1日3食高齢者の健康に配慮した食事を食堂において提供します。
特に医師の指示がある場合は、その指示により特別の食事を提供いたします。

入浴の準備

常に入浴設備を良好に管理し、入浴は隔日以上とし、定められた時間に利用できるよう入浴の準備を行います。

各種生活相談と助言

利用者から要望があれば、常時各種の生活相談に応じ、適切な助言と必要に応じて行政及び関係機関への紹介、手続き等の援助を行います。

緊急時の対応

利用者が急病苦しくは火災緊急避難を要する事態が発生した場合いに備えて、常に万全の管理体制がとれるよう配慮しています。

生活援助

利用者が入居後、日常生活上の援助及び特別な介護を必要とする状態になった場合は、外部の在宅福祉サービスが導入できるよう、所要の措置をとります。但し、この場合の費用は利用者の負担とします。

ページのトップに戻る

ご利用料金の一覧はこちらをクリックしてください